ニューヨーク日和-The heart of it-

2015年7月ニューヨークに留学。大学院を卒業し、米企業にてエンジニアとして働き始めました。

インド旅行記3(インドのお宅にステイする)

 

 

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さて列車でデリーからジャイプルにやってまいりました~!!

さて、今回のミッションはこれ

インドのお宅にステイする

ですにひひ

カウチサーフィンを使って事前にやりとりしていたインドのお宅に1泊だけステイします。


・滞在予定のSさん宅は、空港の近くにあるとのこと。
・今回私たちが利用した鉄道の駅からは少し離れているので、自宅の近くまでトゥクトゥクかタクシーで来て欲しいとのこと。
ジャイプルに着いたら電話して欲しいとのこと。

残念なことに私たちはインドで利用できる電話を持っていなかったため、インドによくある電話屋さんを利用することにしました。

国内電話であれば1回Rs.10(=20円)らしい。

早速Sさんの番号をプッシュする(…ドキドキ……)。

Sさん「Hello」

わたし「(で、出たー!!)ハ、ハロー!I'm in Jaipur station.We're going to
sightseeing. After that, we can go to your house. Where should I go?」

(こんにちは。私はジャイプルにいます。これから観光して、その後あなたの家に向かうことができます。どこに行けばよいですか?」


Sさん「Oh I see. ※☆*%&$#”, Do you understand?」

わたし「(やばい…全然聞き取れない…)Sorry, more slowly,please...」

Sさん「OK.......”#$%&’*`+@¥」

もう全然わからない・・・お手上げや・・・ということで、電話屋のおっちゃんに代わって話をしてもらいました。
どうやら、Sさんの家の近くに大きな車屋があるので、そこまで来て欲しいと言っていたらしい。
そして、このおっちゃんが地図に場所まで書き込んでくれた。
インドの人って本当に親切だなぁしょぼん


まぁ、なにはともあれ場所がわかったので、ジャイプル観光を済ませてSさん宅に向かいます。
指定された車屋に行くと、Sさんが迎えにきてくださっていました!
あ~無事に会えてよかった!

Sさん一家は可愛いお子さんが2人、ご夫婦、おばあちゃんの5人家族。

当初は一泊の予定でしたが2泊も泊めてもらい、晩御飯までご馳走になりました。
本当にありがたい!

そして、ご夫婦は英語が堪能だったのでいろいろと話しかけてくれたのですが、私(&友達)の英語力ではスムーズに会話することができなかったガーン

もう少し英語勉強しないとな・・・と心から思いました。

シタルさん
最後に、Sさん一家と一緒に記念撮影をしました☆


デリーに帰る日、早朝に駅まで行かなければならなかったのですが、
ご主人がトゥクトゥクを拾ってくれたのには感動ラブラブ!
インドの人って本当に優しいドキドキ

本当に楽しいジャイプル滞在でした合格


*インド写真いろいろ(3枚)*

デリー駅
①早朝のデリー駅
ホームに寝そべっている人がいて結構汚かった汗


カレー
②Sさん宅の近くにあるレストランで食べたカレー
 超おいしかった!

ヘナタトゥー
③ヘナタトゥー
 本当は2週間ぐらい落ちないらしいけど、今回は3日ぐらいで落ちるヘナを使ってもらった!

 

 

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